「人前で話すことがより好きになりました」

プレ検2級合格 飛澤 竜也さん(公務員/男性/20代)

プレ検受検の動機は、プレゼンスキルの向上を図ることで、周りと差をつけ、より高い成果を生み出したかったためです。
受検準備として、公式テキストの熟読を繰り返しました。
自分の言葉で理論を説明できるレベルにしたかったため、一週間程かかりました。
論文・動画試験は、理論に沿った構成を考え、3時間/×5日程かかりました。
これまで独学で感覚的なプレゼンをしてきましたが、今回は言語化された理論を習得し、且つ実践的なスキルを学ぶことができたので、相手の心を動かすプレゼンに近づけることができたと実感しています。
学んだことが「資格」という形で見える化されることで、プレゼンに対するモチベーションが上がり、人前で話すことがより好きになりました。


ビジネスに役立つ(40代男性・会社員)
公式テキストには知見がたくさん詰まっており、プレゼンテーションに限定してでなく、ビジネス書として役立ちました。

身になる検定(40代男性・会社員)
ただの知識にとどまらない身になる検定だと思います。

プレゼンの基本を学ぶ(30代男性・会社員)
今まで誰も教えてくれなかったプレゼンテーションの基本を学ぶことができました。

ネットで手軽に(20代男性・会社員)
ネットで手軽に受検を済ますことが出来ました。

自信を持っていたが・・・(30代男性・教員)
今までプレゼンに自信を持っていたが、それが「つもり」であったことがよくわかった。

必ず役に立つ(60代男性・自営業)
プレ検は、仕事やプライベートにも活用でき、必ず役に立ちます!

聴き手を意識して話すようになった(20代男性・会社員)
プレ検の資格を取得してから、聴き手の知識レベルや立場を意識して話すようになりました。

仕事で活用したい40代女性・弁護士)
「プレ検」の勉強を通じて、プレゼンテーションの基礎について再確認することができました。
今後、実際の仕事で活用していきたいと思います。

手間がかからない(40代女性・会社員)
マークシートのように手間がかからないところがいいですね。

テキストが細かく書かれている(30代男性・会社員)
テキストが大変細かく勉強になりました。

オンラインで緊張感あり(50代男性・会社員)
家のパソコンで受検できますが、あっという間で、緊張感ありました。

様々なプレゼンを知る(30代男性・会社員)
当初分野が広く戸惑いましたが、話の内容からその場の作り方まで様々な視点で「プレゼンテーション」を知ることができました。

聴き手の心を動かす(40代男性・会社役員)
プレ検の勉強を通じて、プレゼンの目的は「聴き手に伝えるだけで無く、聴き手の心を動かす」ことだと知りました。

オンライン受検は効率的(30代男性・会社員)
オンライン受検は移動がなく、効率的で便利です。

基本が全て含まれる(50代男性・会社員)
プレゼンテーションの技術は元よりビジネスで必要な基本が全て含まれている。絶対役に立つし、「こんないいものを知らないと一生損するぞ!」って叫びたいです。

恐怖心がなくなった(30代男性・会社員)
プレゼンに対する恐怖心がなくなり、自信だけが残る。このテキストは本当に素晴らしい。

プレゼンの要素を考える(20代男性・会社員)
プレゼンテーション前に考えるべき様々な要素を知ることが出来て良かったです。

勉強不足を痛感(40代男性・自営業)
プレゼンテーションは日ごろよくやっていますが、細かい部分で勉強不足と感じました。さらにスキルアップのためにテキストを読み込んで勉強を続けようと思います。

提案に活かす40代男性・会社員)
部下の教育や元請けへの提案する時に活かしていこうと思います。

社会で生きていくのに必要なスキル(40代男性・会社員)
社会で生きていくなら、誰かと力を合わせていく必要があるので、その為に必要なスキルの1つとして、とても役に立ちます。一緒に頑張りましょう。

我流のプレゼンからの脱却(30代女性・会社員)
言いたいこと・伝えたいことを気持ちよく言うプレゼンからの脱却、次のステージへ進むことが出来ます!

基礎を見直す良い機会(20代男性・学生)
プレ検は基礎等を見直す良い機会になると思うので、プレゼンが得意と思っている人も苦手な人も是非受けてもらいたいと思う。

業務報告さえ、面白みを感じるように(20代女性・会社員)
どんなコミュニケーションでも、最善の環境でシナリオをもって挑むこと。それを意識するようになってから、単純な業務報告さえ、面白みを感じるようになりました。

会議にも役立つ(40代女性・会社員)
プレゼンや会議の進め方などで参考になることが多いため受検をお勧めします。

全てオンラインでできる(20代男性・学生)
申し込みから本番の試験まで全てオンラインでできるのでお勧めの検定です。

学習して損はありません(30代男性・会社員)
仕事の内容説明は、業務を進める上で必要なスキルだと思います。合否は別として学習しておいて損はありません。

大事なプレゼン前に読み返したい(40代男性・会社員)
大事なプレゼンの前には読み返しておきたいテキストですので、皆さんにも是非お勧めします。

プレゼンへの抵抗が軽減(20代男性・会社員)
受検後、プレゼンテーションへの抵抗が軽減できると思います。

試験勉強として取り組んだ方が習得度が高まる(40代男性・会社員)
本を買って読むだけではなく、試験勉強として取り組んだ方が緊張感があり、習得度が高まるので、受検することをお勧めします。

理論立てた計算されたプレゼンに変える(30代男性・会社員
自分の「なんとなくのプレゼン」を「理論立てた計算されたプレゼン」に変えることが出来ます。

最初の取り掛かりとしてお勧め(50代男性・会社員)
プレゼン経験の浅い方に、最初の取り掛かりとしてお勧めします。また、過去、勉強はしていないが経験がある方はより深く理解出来ると思います。

団体担当者の声

「対外的な信頼も獲得しやすくなりました」

総合電機メーカー 企業内教育担当者

弊社では「プレ検」の団体受検を実施しました。受検した社員からは、「相手の心を動かすためのプレゼンについて学んだことで、業務上のあらゆる場面で活用できる」、「社内でのビジョン・目標共有が必要な場面でも効果がある」などの声が寄せられています。

実際、日頃の業務を見ていても、得意先での商談、会議や社内プレゼンなどでの話し方に変化が見られました。社内コミュニケーションも活発になったように感じています。

何より、プレゼンテーションスキルが「見える化」されたことで、社員のモチベーションが上がったのはもちろん、対外的な信頼も獲得しやすくなりました。

プレ検取得で活躍している方

公立小学校教諭 A様

個人受検で級まで合格し、準1級受検に挑戦中。プレゼンテーション力を習得しはじめてからつの変化があったそうです。①子供のせいにしなくなった、②会議が早く終わるようになった、③提案がとおるようになった。大学のプレゼンテーションを指導する非常勤講師の手伝いを経て、現在は、自身も非常勤講師として活躍しはじめました。

弁護士 B様

プレ検2級合格者の第1号、また、準2級の最高点保持者です。プレゼン勉強会を主宰。プレゼンテーション力向上の成果から、自身の専門分野で自治体から講師依頼、大学でプレゼンテーションの指導依頼も寄せられています。勉強会メンバーへのプレ検も啓蒙し、自身は準1級に挑戦中。

総合電機メーカー 採用担当 C様

団体受検でプレ検3級~2級まで合格。社内で初の2級合格者。公式テキスト精読から攻略セミナー/プレゼン中級/上級講座を受講。習得したプレゼンテーション力を採用の会社説明会で発揮しています。少人数でも大人数でも聴き手を魅了し、社内では誰もがプレゼン上手と評判です。

映像機器・プリンター製造販売会社 営業 D様

団体受検でプレ検準2級合格。プレ検に合格後は、ご自身の名刺にプレ検取得を明記されました。名刺交換で話題にあがり商談もスムーズになるそうです。現在は、営業本部にて責任のあるポジションでご活躍中。部下に受検を推奨しつつ、ご自身も2級に挑戦を思案中だそうです。


プレ検取得で活躍している方へインタビューをしています。
結果は順次お知らせしていきます。
また、インタビュー協力へ自薦
/他薦を歓迎します。
こちらからお願いします。